移住者の声

大阪へUIJターン!リアルVOICE

理念に共感できる会社に出会い、
大阪へ

小林 大剛 さん(27歳)

私は東京のシステム開発会社で営業職に就いていたのですが、結婚を機に妻と相談して転職を決めました。もともと妻は大阪に住んでいて遠距離恋愛だったので、転職する場所としては「関西へ戻る」「妻を東京へ呼ぶ」という二つの選択肢がありました。
妻もどちらでもいいと言ってくれましたし、私は仕事が魅力的であれば、「働く場所は関係ない」と思っていましたので、東京と大阪の両方で求人を探すことにしました。エージェントからの紹介のほか転職サイトを利用したところ、大阪にあるi-plugの求人を見つけ、担当者に話を聞きに行きました。
私が会社を選ぶ条件は、「自分が会社の理念やビジョンに共感できる」こと。さらに「提供している製品にその理念が反映し、働いている人たちに理念が浸透している」ということでしたが、i-plugはまさにそういう会社。すでに東京の会社からも内定をもらっていたのですが、i-plugを選び、2016年2月に入社しましここでなら全力を出して働ける!と思ったのです。

同じ家賃で“3ランク上の家”に住める

弊社は学生の就職活動を支援し、独自のツールや方法で学生と企業とのマッチングをお手伝いしています。ここで私が与えられたミッションは、学生が定期的に弊社のツールに登録してくれるチャネルを確立すること。大学のキャリアセンターや就活カフェなどを訪問し、学生向けのセミナーやサービスを提供する代わりに弊社ツールの宣伝をさせていただいています。ゼロから関係性を作り、すでにいくつかの大学ではセミナーを実施。前職で培った営業力を活かし、電話さえつながればほぼ100%アポがとれることは私の自信になっていますし、確かな手応えを感じています。
また、皆が19時過ぎには退社し、積極的に有給休暇を消化するような企業風土も弊社の魅力です。今は本当に働きたいと思える会社で、入社前とのギャップもなく仕事ができていますので、転職は正解だったと思います。

弊社は学生の就職活動を支援し、独自のツールや方法で学生と企業とのマッチングをお手伝いしています。ここで私が与えられたミッションは、学生が定期的に弊社のツールに登録してくれるチャネルを確立すること。大学のキャリアセンターや就活カフェなどを訪問し、学生向けのセミナーやサービスを提供する代わりに弊社ツールの宣伝をさせていただいています。ゼロから関係性を作り、すでにいくつかの大学ではセミナーを実施。前職で培った営業力を活かし、電話さえつながればほぼ100%アポがとれることは私の自信になっていますし、確かな手応えを感じています。
また、皆が19時過ぎには退社し、積極的に有給休暇を消化するような企業風土も弊社の魅力です。今は本当に働きたいと思える会社で、入社前とのギャップもなく仕事ができていますので、転職は正解だったと思います。

「住めば都」は本当でした!

私は関西出身ですし、本当に働きたいと思える会社に出会えたので、東京から大阪へUターンすることには何の抵抗もありませんでした。でも、関西出身ではない人でも、働きたいと思える会社があって、それが大阪だというだけで躊躇するのなら、それはもったいないです。家賃や物価が安いので“お試し”のハードルも高くありませんから、試してみてどうしてもダメなら東京へ戻るという手もあります。どこでも「住めば都」だと思いますよ。

大阪のおすすめスポット豊中市にある「せんちゅうパル」でよく全国ふるさと物産展をやっていて、これにハマりました。
それから、自宅の「桃山台」から「緑地公園」への道のりは散歩コースとしてオススメです。

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